> ## Documentation Index
> Fetch the complete documentation index at: https://docs.wji.ai/llms.txt
> Use this file to discover all available pages before exploring further.

# 生成設定

> 画面比率、生成枚数、各種ウェイト、モデル固有の設定。

プロンプト欄の横にある歯車アイコンから開きます。

<Frame caption="生成設定のポップオーバー">
  <img src="https://mintcdn.com/wji/1nwL1jaWRdmAhYLq/images/image-generation/settings-01.png?fit=max&auto=format&n=1nwL1jaWRdmAhYLq&q=85&s=7bb42e6807db3650e7a9ebf2bcbebe4f" alt="画面比率のサムネイル、生成枚数スライダー、各種ウェイトスライダーを表示した生成設定ポップオーバー" width="1600" height="900" data-path="images/image-generation/settings-01.png" />
</Frame>

## よく使う設定

| 設定            | 役割                           |
| ------------- | ---------------------------- |
| **画面比率**      | 比率のサムネイル一覧。モデルが対応する比率だけが並びます |
| **生成枚数**      | 1 回あたりの結果数。範囲はモデル依存          |
| **参照ウェイト**    | 参照が結果へ与える影響の強さ               |
| **Omni ウェイト** | 対応モデルのみ                      |
| **スタイルウェイト**  | 対応モデルのみ                      |
| **Stylize**   | 通常 0–1000、Midjourney 系のみ     |
| **スタイルプロンプト** | スタイル選択を開きます                  |
| **尺**         | 動画のみ                         |

一部のモデルには**自動一致**という比率の選択肢があります。形を強制せず入力画像に合わせます。

## シード

モデルがシードを持つ場合、メインフォームにタグとして表示されます。`-1` は未指定で、モデルが自分で決めます。

シードは結果を再現可能にするものです。惜しい結果が出たら、履歴カードからシードを控え（シードのタグをクリックするとコピーできます）、それを使い回しながらプロンプトを調整してください。

## モデル固有の設定

ポップオーバーの残りはモデル定義から生成され、モデルを変えると入れ替わります。各項目には役割を説明するツールチップが付いています。

よくあるもの:

* **解像度**と**出力形式**
* **chaos** — 多様性、0 から 100
* **quality**
* Midjourney 系の**画像ウェイト**と**スタイル参照ウェイト**
* **Raw モード**と **HD**

## 生成枚数と絵コンテ

絵コンテのレイアウトを選ぶと生成枚数は 1 に固定されます。そのグリッド**そのもの**が出力だからです。[絵コンテモード](/ja/image-generation/storyboard-mode)を参照してください。
