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生成したものはすべてフォームの下の履歴に新しい順で並びます。スクロールすると追加で読み込まれます。

絞り込み

操作は 2 段です。 表示切り替えでリストとグリッドを行き来できます。音声はデータセットの文脈で作業しているときだけ選択肢に出ます。

各項目の表示内容

モード、モデル、画面比率、シード、消費クレジット、最終プロンプト、参照サムネイルを示す履歴の 1 件

履歴 1 件の構成

  • モード、モデル、画面比率、解像度
  • シード — クリックでコピー
  • 結果の数
  • 消費クレジット
  • 尺と作成時刻
  • 最終プロンプト。その下に元のプロンプトを展開できます
  • 参照のサムネイル(カーソルを合わせるとプレビュー)

項目に対する操作

個々の結果に対する操作

生成画像に重なるアクションメニュー。ダウンロード、説明、再編集、参照追加、フレーム設定、保存の各項目

個々の結果のアクションメニュー

個別の画像やクリップにカーソルを合わせると、さらに操作できます。
  • ダウンロード
  • 画像・動画・音声を AI で説明
  • 再編集 — 素材そのものから設定を復元します
  • 参照画像参照動画参照音声として追加
  • 始点フレーム終点フレームに設定
  • ワークスペース内では: Idea に保存Idea のカバーに設定画像からアイデアを作成
結果はキャンバスへ直接ドラッグでき、クリックすると詳細なプレビューダイアログが開きます。

失敗したときのやり直し

再試行ボタンはありません。履歴の再実行を使うか、何か変えたいときは再編集を使ってください。 失敗には平易な理由が表示されます。それぞれの意味はトラブルシューティングを参照してください。

クレジット

履歴に表示されるクレジットは見積もりではなく実際の請求額です。秒課金や分課金のモデルでは、結果が完成して実際の尺が確定した直後に埋まります。