結果を保存先に入れる
移動とコピーはツリー形式の選択画面で保存先のデータセットを選びます。どちらも複数選択に対応し、何件移動・コピーしたかを報告します。
移動した素材が元データセットのカバーだった場合、別の画像が自動でカバーに昇格します。
プレビュー
6 種類のプレビューがあり、それぞれ向いている用途が違います。
ライトボックスは画像専用です。動画は意図的に使いません。クリックが再生ではなくダウンロードになってしまうためです。
よく理解しておく価値があるのは素材プレビューダイアログです。基本情報、ファイルの詳細、生成の詳細一式、コピーボタン付きの 2 種類のプロンプト、使用した参照、タグ、コメント、いいね、その場での名前変更、そして再生成に使用を備えます。
並べ替え
ドラッグでの並べ替えに対応する一覧が 9 つあり、保存先はそれぞれ異なります。
生成フォームでは、同じメディア種別の参照どうしでしか順序を入れ替えられません。
名前変更、タグ、削除
名前は素材プレビューダイアログの上部か情報パネルでその場で変更します。タグも同じパネルで、入力して Enter を押します。
削除は素材メニュー、サイドバーのサムネイルのポップオーバー、アイデア詳細から行えます。1 件の削除には確認があり、複数選択の削除では何件消えるかが示されます。
コメントといいね
どちらも素材プレビューダイアログにあり、ワークスペースが許可しているかどうかに従います。いいねにカーソルを合わせると、誰がいつ押したかが表示されます。閲覧者のアクセスを参照してください。
AI による説明
画像を説明、動画を説明、音声を説明は、AI が素材を読み取って文章の説明を返します。コピーできます。キャンバスでは同じ機能が結果からテキストノードを作ります。