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ズーム

元に戻す、やり直し、縮小、倍率、拡大、全体表示、ミニマップ切替、パフォーマンスモードを並べたビューポート操作バー

ビューポート操作バー

ズーム範囲は 10% から 312.5% です。現在の倍率は左下のビューポート操作バーに表示されます。
ブラウザがページ全体を拡大してしまわないよう、WJI が + ホイールを横取りしています。

パン

  • Space + ドラッグ
  • マウス中ボタンのドラッグ
  • ホイールで縦移動、Shift + ホイールで横移動
ノードを画面端へドラッグすると、キャンバスが自動でスクロールします。

表示を合わせる

どちらも跳ぶのではなくアニメーションします。生成ノードを 1 つ選んでズームすると、その下の生成パネルも読めるように画角へ含まれます。

ミニマップ

キャンバスの隅で、複数のタグ色でノード位置を示すミニマップ

ノードのタグ色で塗られたミニマップ

操作バーの地図アイコンで切り替えます。最大 220×140 で、ノードをカラータグの色で塗り分け、クリックで移動できます。

グリッド

背景はワールド座標のドットグリッドです。間隔 20 px で、ズームに合わせて拡縮します。常に表示されています。
ドラッグ中のスナップやガイド線はありません。WJI の整列はあとから複数選択ツールバーで意図的に行う操作であって、ノードを動かしている最中に起きることではありません。

パフォーマンスモード

稲妻アイコンで標準高速の描画を切り替えます。高速モードでは接続線やラベルの装飾が隠れ、ズーム 20% 未満では接続ハンドルも描かれなくなります。重いキャンバスでは、滑らかに動くかどうかの分かれ目になります。 この設定は記憶されます。

ビューポートの記憶

ズームと位置はキャンバスごとに記憶されるので、戻ってきたときは離れたときの場所から再開できます。