Skip to main content
右上のプロフィールメニューを開きます。上部の現在の身元に、個人スペースと、所属するすべての組織があなたのロールつきで並びます。 いずれかをクリックすると切り替わります。ページが再読み込みされ、ワークスペース一覧へ移動します。これは意図的なもので、前の身元のデータを抱えたままにしないためです。 選択は記憶されるので、次に WJI を開いたときも同じ身元のままです。

切り替えると何が変わるか

見えるもの

ワークスペース、会話、エージェント、素材グループが現在の身元で絞り込まれます。組織の中から個人の作業は見えず、その逆も同じです。

支払う側

個人の身元では自分のウォレットを使います。組織の身元では組織のプールを使い、その中でのあなたの個人上限に計上されます。

使えるモデル

組織の身元では組織のモデル権限が適用されます。個人の VIP 特典は組織内では効きません。

クレジットバッジの表示

ウォレット残高ではなく、その組織で使える枠が表示されます。
組織の身元でいるとき、個人ウォレットのページにはバナーが出て、そこでの残高とチャージは個人のものであり、組織内での消費は組織のプールから出ることを知らせます。

別の身元のリンクを開いたとき

別の身元でいる状態で組織ワークスペースのリンクを開くと、WJI はエラーを出さずに自動で切り替えます。

アクセスがなくなったとき

組織から外された場合や組織が停止された場合、次のリクエストが失敗し、WJI は組織の身元が無効になったというメッセージとともにあなたを個人スペースへ戻します。その組織はプロフィールメニューから消えます。 この件を説明する専用ページはありません。単に個人のワークスペース一覧へ戻されます。

別の身元のものにアクセスしようとしたとき

別の身元に属するリソースを要求すると、先に組織を切り替えるよう促されて拒否されます。これは安全網であり、通常の利用で行き当たるものではありません。